最近読んだ本の中で、いちばん怖いと感じたのが
糖質中毒 という本です。
甘いものが好きなのは、ただの好みだと思っていました。
でもこの本を読んで、もしかしたらそれだけじゃないのかもしれない…💦と感じました。
糖質が脳に与える影響や、やめたくてもやめられない仕組み。
「意志が弱いから」ではなく、体の反応かもしれないと知ったとき、少しゾッとしました。
私は甘いものが大好きです。
疲れた日や、うまくいかなかった日の帰り道。
気づけばコンビニに寄っていることもあります。
だからといって、いきなり全部やめる自信は正直ありません。
でも、知らなかった頃とは少し違います。
今は、意識しています。
これからは、
・家にジュースを置かない
・甘いものは「食べる日」を決める
・空腹でスーパーに行かない
この3つを心に置いて、過ごしてみようと思います♪
いつもは読んだ本はすぐにメルカリで売ってしまうけど、これはまた読み返した方がいいかな。いつか子供たちにも読んでもらいたいな。と思い本棚に戻した一冊です。(この本も取ってあります)
なんで甘いものを食べてしまうんだろう…って考えたときに気づいたこと!
甘いものに走る日の私…
仕事で頑張りすぎた!うまくいかなかった…!が関係していると思う…
なぜかって、普段の私とは少し違う顔をしているから。笑
次はその「別人の私」について、書いてみようと思います。

※AI画像です


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