【ずぼら主婦】子どもとの外遊びは砂場が最強|親もラクで楽しめる理由

子育てアイデア

今日は「ずぼら流子育て」外遊び編。
第一回は…砂場!

もうこれはナンバーワンです。
だって…座れるから。

公園に行って座って見守れる。
ずぼら母にはこれが最高なんです。笑

始めは型に砂を入れて遊んだり、いろいろな形を作ってつなげてみたり…砂をバケツに入れていっぱいになったらお山にしてみたり…

そこでおすすめなのが、大きめのシャベル
小さいスコップもいいけれど、2歳くらいになるとだんだん動きたくなってきて、砂場だけでは物足りなくなることも。

そんな時こそ大きなシャベルが大活躍。

体全体を使って砂を掘り起こせるので、大きな砂山が作れます。
そこからトンネルをつなげたり、通路を作って水を流したり。

冬以外は泥遊びも解禁!

泥って意外と集中して遊ぶんですよね。
親の私は「集中力高まってるかも…?」なんて思いながら見ています。

そして砂遊びが少し飽きてきたころ。
ここで泥団子屋さんスタート。

最初は母がお店屋さんになります。

「いらっしゃいませー!」
なんて言いながら子どもにアピール。笑

するとだんだん子どももノってきて、
今度は子どもがお店屋さんに。

こうなったらこっちのもの。

大量の泥団子を注文します。
味も指定したりして遊びます。

白い砂をかければ味変!

並べてみたり、
お皿に乗せてみたり。

いつの間にかごっこ遊びまで発展。

ここまで聞くと大変そうですが、
実際は公園で座って遊べる最高の時間です。

暑い日は日傘もさせちゃいます。笑

ただし砂遊びには一つだけマイナスポイントがあります。

めちゃくちゃ汚れる。

なので我が家のルールはシンプル。

・服と靴は汚れてもいいもの
・砂場セットはメッシュ袋

これ大事です。

メッシュ袋だと、
洗ったおもちゃを濡れたまま入れられるんです。

そのまま玄関先に吊るしておけば乾くし、
次に公園へ行くときはそのまま持っていくだけ。

ビニール袋に入れがちだけど、
砂場セットはメッシュ一択です。

砂場セットをそろえたり、
そろそろ飽きそうだなというタイミングで
母がノリノリで参加するのもポイント。

ずぼらでも意外と長く遊べます。笑

今回は砂場だけで熱く語りすぎてしまいました。

また次の
ずぼら流外遊びネタも書いていこうと思います。

お楽しみに。

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